デュエマ妄想構築録 vol.91-3 ~マナと墓地は友達!ジャババ・ブラックオーバー!!~

By まつがん

 今回紹介するのは、デッドマンが持ってきてくれた新カード……それが、こちらのカードだ!

▲エピソード4「パンドラ・ウォーズ」収録、《D2R2 邪眼のブラックオーバー》

 1コストで5コストまで蘇生できる可能性があるカードだと……?

 自己軽減持ちの蘇生クリーチャーとしてはフィニッシャークラスでは《超神星DOOM・ドラゲリオン》が既にいるが、12コストというのはなかなかに重かった。その点このカードなら、もし5コスト以下のエレメントだけでフィニッシュまで持っていける場合には、《超神星DOOM・ドラゲリオン》の上位互換にもなりうる性能となっている。これはデッキを作らないわけにいかないだろう。

 さて、2月14日(土) に発売予定の「エピソード4 パンドラ・ウォーズ」に収録される新カード、《D2R2 邪眼のブラックオーバー》。このカードを使ってどのようなデッキを組むべきか。

 新カードでデッキを組む際にはそのカードが持つ「唯一無二性」に着目するべきだ。だとしても、「唯一無二性」をどうやって抽出するのか?それは、類似のカードと比較することで抽出できる場合が多い。では《D2R2 邪眼のブラックオーバー》と類似するカードとは何だろうか?

▲「黄金戦略!!デュエキングMAX 2022」収録、《超神星DOOM・ドラゲリオン》
▲王道篇 第1弾「デーモン・オブ・ハイパームーン」収録、《深淵の憤髄 ファウン=テイン》

 《超神星DOOM・ドラゲリオン》との異同についてもう少し細かく検討すると、《超神星DOOM・ドラゲリオン》の方が蘇生範囲が広く除去まで飛ばせるので最大値は常に高い。よって、《D2R2 邪眼のブラックオーバー》の守備範囲は《超神星DOOM・ドラゲリオン》が出せない3~4ターン目、墓地6~7枚程度が上限となる(それよりも要求値を上げるなら、《D2R2 邪眼のブラックオーバー》ではなく《超神星DOOM・ドラゲリオン》を使う方が合理的となってしまう)。

 他方、同じく墓地を条件とした自己軽減を持ちつつ蘇生が可能な《深淵の憤髄 ファウン=テイン》と比較すると、墓地6~7枚時点での取り回しは《深淵の憤髄 ファウン=テイン》の方が勝っている。よって、《D2R2 邪眼のブラックオーバー》の守備範囲は《深淵の憤髄 ファウン=テイン》では実現できない、ゲームの決定機を作れるような4~5コスト帯のクリーチャーを蘇生することが求められる下限であると言える(その出力を満たさないようなら、《深淵の憤髄 ファウン=テイン》ではなくあえて《D2R2 邪眼のブラックオーバー》を採用するメリットが少ない)。

 かように、《D2R2 邪眼のブラックオーバー》の「唯一無二性」は《超神星DOOM・ドラゲリオン》と《深淵の憤髄 ファウン=テイン》とに挟まれた狭い範囲にあることが理解できたと思う。ではそれを前提に、《D2R2 邪眼のブラックオーバー》を使ったどのような基盤でどのようなクリーチャーを蘇生すればいいだろうか?

 私が考えたのは、これだ。

▲新3弾「気分J・O・E×2 メラ冒険!!」収録、《ジャババ・ハット》
▲王道W 第2弾「邪神vs邪神Ⅱ ~ジャシン・イン・ザ・シェル~」収録、《~脅威の盾~》

 《ジャババ・ハット》を蘇生すればいいのでは???🤔🤔🤔

 《~脅威の盾~》の登場によって、《ジャババ・ハット》は着地さえすれば「G・ストライク」を貫通する無限攻撃が可能な無敵のクリーチャーとなった。だが肝心の《ジャババ・ハット》が5コストと重く、普通に召喚しようとすると隙が大きいのが難点だった。

 だが《D2R2 邪眼のブラックオーバー》を使えば、わずか1コストで墓地から蘇生できる。そのために墓地肥やしの必要はあるものの、どうせ《~脅威の盾~》を探す作業も必要になるから、「墓地を肥やす」という行為そのものがコンボパーツを揃える動きになるので都合が良い。

 というわけで、できあがったのがこちらのデッキだ!

 『サンプルデッキ1』

枚数
カード名
4 《霊淵 アガルーム=プルーフ》
4 《オンサ=マンサー》
4 《オペラグラス=ドクラス》
4 《シックル=シーク》
1 《一なる部隊 イワシン》
4 《~脅威の盾~》
4 《ヴァイナル=ヴィランド》
1 《暗黒鎧 ザロスト》
4 《ジャババ・ハット》
1 《盗掘人形モールス》
1 《暗黒鎧 ダースシスK》
4 《D2R2 邪眼のブラックオーバー》
4 《影邪盗霊》

 安定性皆無!!!😡😡😡

 最速3ターン目に《D2R2 邪眼のブラックオーバー》が出せるプランも見えるよう墓地肥やしに全力を出したらコンボパーツを墓地に落とせるかも安定しないしそもそも《D2R2 邪眼のブラックオーバー》を毎回引き込める手段もない3代目嘘松嘘左衛門が爆誕したのであった。

 だが、安定性が足りないというのなら、何をどうやっても安定する基盤を使えばいい。

 そう、すなわち。

▲アビス・レボリューション 第2弾「忍邪乱武」収録、《カラカラ・警・ルピア / 「ここはお任せだッピ!」》
▲双極篇 第1弾「轟快!! ジョラゴンGo Fight!!」収録、《カツラデランス /「アフロ行きま~す!!」》

 墓地を肥やしながらカードを引けばいいのでは???🤔🤔🤔

 というわけで、できあがったのがこちらのデッキだ!

 『サンプルデッキ2』

枚数
カード名
4 《カラカラ・警・ルピア / 「ここはお任せだッピ!」》
1 《一なる部隊 イワシン》
4 《~脅威の盾~》
4 《ジャババ・ハット》
4 《粋と雨衣 ケローラ》
3 《ゼノバース・ラピア / 「みんないつものトコで待ってるって!」》
3 《Napo獅子-Vi無粋 / ♪オレの歌 聞けよ聞かなきゃ 殴り合い》
3 《D2R2 邪眼のブラックオーバー》
1 《逆転の影ガレック》
3 《カツラデランス/「アフロ行きま~す!!」》
4 《スラッシュ・チャージャー》
3 《ジ・エンド・オブ・エックス》
3 《死神XENARCH・ハンド》

 ブラックオーバーが今にも抜けそうじゃねーか!!!😡😡😡

 コントロール基盤でゲームを伸ばしたりS・トリガーで跳ね返したりできるなら別に手札から5マナ払って《ジャババ・ハット》を出せばいいだけなので、わざわざ墓地肥やしして《D2R2 邪眼のブラックオーバー》を挟む必要もなくなってしまってとれたてピチピチの新鮮な浅知恵としか言いようがない有り様であった。

 ここまででわかったことは、「《D2R2 邪眼のブラックオーバー》の蘇生先を《ジャババ・ハット》にすると早期墓地肥やしの要求値が上がってしまう」という事実だった。

 ならば、蘇生先を《ジャババ・ハット》以外にすればいいのではないか。

 そう、すなわち。

▲アビス・レボリューション 第3弾「魔覇革命」収録、《アーテル・ゴルギーニ》
▲王道W 第1弾「邪神vs邪神 ~ソウル・オブ・ジ・アビス~」収録、《邪龍 ジャジーブラッド》

 普通に《アーテル・ゴルギーニ》を蘇生すればいいのでは???🤔🤔🤔

 というわけで、できあがったのがこちらのデッキだ!

 『サンプルデッキ3』

枚数
カード名
4 《戦攻のシダン アカダシ / 「いいダシがとれそうだ」》
3 《カラカラ・警・ルピア / 「ここはお任せだッピ!」》
1 《一なる部隊 イワシン》
4 《ゲルエール=ゲール》
4 《氷牙レオポル・ディーネ公 / エマージェンシー・タイフーン》
4 《龍装30号 シグルネ/グール・チューン》
4 《邪龍 ジャジーブラッド》
4 《粋と雨衣 ケローラ》
4 《アーテル・ゴルギーニ》
4 《忍蛇の聖沌 c0br4》
4 《D2R2 邪眼のブラックオーバー》

 別に要求値があんまり変わらん!!!😡😡😡

 《アーテル・ゴルギーニ》はシチュエーションに応じた対応力が魅力だが、「ゲームに勝つ」という1点だけで見ると《邪龍 ジャジーブラッド》や《龍装30号 シグルネ/グール・チューン》の助けも借りて無から打点を作らなければならず、一応《D2R2 邪眼のブラックオーバー》から入るとその打点になってくれるから意味がないとまでは言えないものの、自分から目の前に障害を作ってはそれを乗り越えて「苦労したな」と言い張るセルフ賽の河原感が拭えないのであった。

 だが、冷静に考えてみるとここまでは墓地肥やしという行動に合理性を求め過ぎていた感もある。

 デュエル・マスターズは脳汁を出すゲーム(※諸説あります)だ。ならば、それに相応しい墓地肥やしの方法があるではないか。

 そう、すなわち。

▲「ヒーローズ・ダークサイド・パック 闇のキリフダたち」収録、《堕∞魔 ヴォゲンム》
▲王道W 第2弾「邪神vs邪神Ⅱ ~ジャシン・イン・ザ・シェル~」収録、《~墓碑に刻まれし魔弾の名~》

 一度にめっちゃたくさん墓地肥やしすればいいのでは???🤔🤔🤔

 というわけで、できあがったのがこちらのデッキだ!

 『サンプルデッキ4』

枚数
カード名
4 《奇跡妖精サートゥル》
4 《Re:奪取 ブラッドレイン》
4 《一撃奪取 ブラッドレイン》
4 《「大蛇」の鬼 ジャドク丸》
4 《~脅威の盾~》
4 《堕∞魔 ヴォゲンム》
4 《~墓碑に刻まれし魔弾の名~》
4 《ジャババ・ハット》
4 《D2R2 邪眼のブラックオーバー》
4 《秩序の意志》

 ブラックオーバー引けないのは変わってない!!!😡😡😡

 脳汁がブラックオーバーしすぎて正常な判断力が皆無だった。

 そこからも、私は思いつく限りのアイデアを試し続けた。

▲十王篇 第1弾「切札×鬼札 キングウォーズ!!!」収録、《ファッション・ナスオ》

 《ファッション・ナスオ》を使えばいいのでは???🤔🤔🤔

 というわけで、できあがったのがこちらのデッキだ!

 『サンプルデッキ5』

枚数
カード名
4 《シーク=ユーロシーク》
4 《学校男/ゾンビ・カーニバル》
4 《カワグーツ=アグース》
3 《オペラグラス=ドクラス》
1 《一なる部隊 イワシン》
4 《ズン=ドー》
4 《貴布人 テブルカッケ=エディ》
4 《ファッション・ナスオ》
2 《邪魂龍 ジャビビルブラッド》
1 《暗黒鎧 ザロスト》
4 《アーテル・ゴルギーニ》
1 《盗掘人形モールス》
4 《D2R2 邪眼のブラックオーバー》

 だから何なんだよ!!!😡😡😡 

▲「20周年超感謝メモリアルパック 技の章 英雄戦略パーフェクト20」収録、《Dの侵略 クリム・ゾーン》
▲2016年発売「月刊コロコロコミック10月号」ふろく収録、《禁断の月 ドキンダムーン》

 「ソニック・コマンド」を生かせばいいのでは???🤔🤔🤔

 というわけで、できあがったのがこちらのデッキだ!

 『サンプルデッキ6』

枚数
カード名
4 《音速 ソニックブーム》
4 《D2R2 邪眼のブラックオーバー》
4 《Dの侵略 クリム・ゾーン》
4 《禁断の月 ドキンダムーン》
24 何か

 デッキになってねーじゃねーか!!!😡😡😡

 あまりにもデッキにならないため、紹介するカードを変更することも考えた。だが今私が持っている知識でデッキにならないということは、新しい基盤が必要というサインでもあった。

 脳死で組める闇単でもなく、かつての《暴走龍 5000GT》入りの「墓地ソース」のような火闇型でもない。「水闇シヴァンリンネ」のような水闇型でもない。

 だとすれば、残る可能性は限られている。私はその可能性に縋るように手を伸ばし、そして。

 ついに答えに辿り着いたのだ。

 そう、すなわち。

▲アビス・レボリューション 第3弾「魔覇革命」収録、《ハニー=マーガニー/「こっちは甘いぞー」》
▲「にじさんじコラボ・マスターズ 異次元の超獣使い」収録、《雷撃の冥将クーゼン/ダーク・ライフ》

 闇自然に絞って堅実な墓地ソースが組めないだろうか???🤔🤔🤔

 《ハニー=マーガニー / 「こっちは甘いぞー」》は2コストでクリーチャー3枚を墓地に置きつつ必要なカードをサーチできるため、「墓地ソース」における最強の初動である。とはいえ自然文明がそれほど墓地肥やしに長けておらずこれまではあまり活躍の機会がなかったところ、《D2R2 邪眼のブラックオーバー》程度の墓地肥やし要求には応えられる可能性が脳内で浮上したことで、試してみる価値があると判断した。

 さらに闇自然には《雷撃の冥将クーゼン / ダーク・ライフ》という最強クラスの初動がある。「シンパシー」があるとはいえ、墓地肥やしの不足分をマナ加速で補ってはいけないという道理もない。自然文明にとっては墓地にクリーチャーを落とすよりマナを伸ばす方が簡単なのだ。その点《雷撃の冥将クーゼン / ダーク・ライフ》は《D2R2 邪眼のブラックオーバー》との関係では2肥やし+1加速で《ハニー=マーガニー / 「こっちは甘いぞー」》と同じ効率と見なせるため、初動としては申し分ない。

 あとはこの発想をベースに、残りのスロットを埋めていくだけだ。

▲「愛感謝祭 ヒロインBEST」収録、《防ぐ混沌 タタミマントラ/「ここは行かせません!」》
▲アビス・レボリューション 第3弾「魔覇革命」収録、《オ:ドユニワ/喰土邪覇》

 《D2R2 邪眼のブラックオーバー》からの蘇生先を《ジャババ・ハット》であるとしたとき、《ジャババ・ハット》を5マナ払って手札から召喚するのではなく《D2R2 邪眼のブラックオーバー》を使って墓地から蘇生する合理的な理由は、残りのマナで先にアクションがとれるという部分にある。攻撃のたびに都度蘇生するためメタクリーチャーに弱い《ジャババ・ハット》を運用するなら、「除去+《ジャババ・ハット》」というターンを作る想定が必要だ。しかし墓地ソース基盤でたとえば《ボルシャック・スーパーヒーロー/超英雄タイム》などの普通の除去を積む余裕はないところ、《防ぐ混沌 タタミマントラ/「ここは行かせません!」》は上側で最低限の防御+墓地肥やしができ、さらに下側はトリガーでしかも手打ちで5枚墓地肥やし+破壊が可能であり、《D2R2 邪眼のブラックオーバー》を着地させる前の露払いにピッタリのカードと言える。

 また、墓地ソース基盤においては「手札に来てしまった《ジャババ・ハット》や《~脅威の盾~》を墓地に送る方法」の用意が不可欠であるところ、《オ:ドユニワ/喰土邪覇》はマナチャージを介してそれらを墓地に送ることが可能であり、またマナ加速が結局《D2R2 邪眼のブラックオーバー》の助けになるという点も既述のとおりである。

▲「超誕!!ツインヒーローデッキ80 自然大暴走 VS 卍獄の虚無月」収録、《レレディ・バ・グーバ/ツインパクト・マップ》
▲アビス・レボリューション 第3弾「魔覇革命」収録、《弓道の妖精/ド級の弩弓》

 《ジャババ・ハット》《~脅威の盾~》《D2R2 邪眼のブラックオーバー》はいずれもツインパクトではないが、それ以外をツインパクトにすれば《レレディ・バ・グーバ/ツインパクト・マップ》の運用も可能となる。墓地ソースでは定番の《龍装鬼 オブザ08号/終焉の開闢》などを介せば《D2R2 邪眼のブラックオーバー》に変換することも可能だし、《ハニー=マーガニー / 「こっちは甘いぞー」》《雷撃の冥将クーゼン / ダーク・ライフ》以外の2コスト初動が頼りない部分もあり、追加の初動としてカウントできる点も頼もしい。

 《弓道の妖精/ド級の弩弓》はあまり見慣れないカードかもしれないが、《防ぐ混沌 タタミマントラ / 「ここは行かせません!」》を上側で設置した際に呪文側でスレイヤーバトルの確定除去を飛ばしたり、上側のマナゾーンからの召喚を生かして《雷撃の冥将クーゼン / ダーク・ライフ》を墓地から「フシギバース」できたりと、1ドローがついて実質無料のツインパクトとしては悪くない仕事量と言えるだろう。

 というわけで、できあがったのがこちらの「ジャババ・ブラックオーバー」だ!

 『ジャババ・ブラックオーバー』

枚数
カード名
4 《ハニー=マーガニー/「こっちは甘いぞー」》
4 《防ぐ混沌 タタミマントラ/「ここは行かせません!」》
4 《~脅威の盾~》
4 《ジャババ・ハット》
4 《雷撃の冥将クーゼン/ダーク・ライフ》
4 《オ:ドユニワ/喰土邪覇》
4 《弓道の妖精/ド級の弩弓》
4 《レレディ・バ・グーバ/ツインパクト・マップ》
4 《龍装鬼 オブザ08号/終焉の開闢》
4 《D2R2 邪眼のブラックオーバー》

まつがん「よし、このデッキで勝負だ!デッドマン!!」

デッドマン「いいですよ!では《Dの天災 海底研究所》を出します

▲「頂上決戦!!デュエキングMAX2023」収録、《Dの天災 海底研究所》

 デッドマン大嫌い!冷笑系のろくでなし(D2R2)!!!😡😡😡

 ではまた次回!

ライター:まつがん
 
フリーライター。クソデッキビルダー。
論理的な発想でカード同士にシナジーを見出すのだが、途中で飛躍して明後日の方向に行くことを得意とする。
オリジナルデッキでメタゲームに風穴を開けるべく日夜チャレンジを続けている(が、上記のような理由で大体失敗する)。
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次回更新は2/6(金)更新!!